農学部祭(飛鳥祭)

学部を挙げての恒例イベント。
多くの方が訪れる、
地域コミュニケーションの場でもあります。

第43回農学部祭・第21回飛鳥祭は盛況のうちに終了致しました。
多数のご来場、誠にありがとうございました。

農学部祭 (収穫祭) とは・・・

近畿大学農学部において、毎年11月初めに行なわれるイベントです。 農学部祭では研究の成果を活かしたキノコ、花などの即売もおこなわれ、 市民の方々にも大好評です。もちろん、屋台も多彩で、安くて、味・ボリュームとも満点です。いろんな展示やイベントも盛りだくさんです。

マグロの解体ショー・鮮魚販売

本学水産研究所が主催するマグロの解体ショー。
目の前で大きなマグロがダイナミックに捌かれていく様は圧巻の一言です。無料の試食も行われました。

収穫祭1収穫祭1収穫祭1収穫祭1収穫祭1収穫祭1収穫祭1収穫祭1収穫祭1収穫祭1
収穫祭

花・観葉植物の販売や湯浅農場の梅干、JA奈良富雄支所の野菜販売など、農学部ならではの収穫祭。
今年も大勢の方に訪れていただきました。

収穫祭1収穫祭5収穫祭5収穫祭2収穫祭3収穫祭3収穫祭5収穫祭5収穫祭5収穫祭5
エコプロジェクト

エコプロジェクトは身近な環境問題を”キャンパス”から考えて、『「できること」「あたりまえのこと」から行動しよう』と活動しています。
農学部祭では、模擬店で使われる2万個のトレーを水を使わずに再資源としてリサイクルしました。

エコプロジェクト1エコプロジェクト6エコプロジェクト2エコプロジェクト4エコプロジェクト5エコプロジェクト7エコプロジェクト3

使い終わったトレーを分別収集します。
今回使用したトレーは、表面のシールを剥すだけで水を使わず簡単に食べ物が付着した部分をきれいに取りのぞくことが出来る「ミンミリ・リパック」を使用しました。

トレーの外側に付いた汚れは、1枚づつ手作業で拭き取ります。こうして回収されたトレーは又溶かされ新たなプラスチック製品となります。

屋台(模擬店)

今年は72軒ものの屋台が軒を連ねました。
農学部の屋台の特徴は、実験農場で作った新鮮な野菜を使い、工夫を凝らした料理の数々・・・。
バラエティも様々で、他大学の屋台とは一味違います。

屋台(模擬店)1屋台(模擬店)2屋台(模擬店)4屋台(模擬店)3屋台(模擬店)5屋台(模擬店)6屋台(模擬店)7屋台(模擬店)7屋台(模擬店)7屋台(模擬店)7屋台(模擬店)7屋台(模擬店)7屋台(模擬店)7屋台(模擬店)7屋台(模擬店)7屋台(模擬店)7
みんなの笑顔

農学部祭のテーマは“らしさ”。みんなの笑顔が大集合。おつかれさまでした!

みんなの笑顔1みんなの笑顔3みんなの笑顔4みんなの笑顔14みんなの笑顔7みんなの笑顔8みんなの笑顔10みんなの笑顔9みんなの笑顔11みんなの笑顔13みんなの笑顔14みんなの笑顔5みんなの笑顔14みんなの笑顔14みんなの笑顔12みんなの笑顔14みんなの笑顔14みんなの笑顔14みんなの笑顔14みんなの笑顔14みんなの笑顔14みんなの笑顔14みんなの笑顔14みんなの笑顔14みんなの笑顔14みんなの笑顔14みんなの笑顔14みんなの笑顔14みんなの笑顔6