農学部祭(飛鳥祭)
学部を挙げての恒例イベント。
多くの方が訪れる、
地域コミュニケーションの場でもあります。
第45回農学部祭・第23回飛鳥祭が11月1日・2日・3日に開催されました
多数ご来場いただき誠にありがとうございました
農学部祭 (収穫祭) とは・・・
近畿大学農学部において、毎年11月初めに行なわれるイベントです。 農学部祭では研究の成果を活かしたキノコ、花などの即売もおこなわれ、 市民の方々にも大好評です。もちろん、屋台も多彩で、安くて、味・ボリュームとも満点です。いろんな展示やイベントも盛りだくさんです。
マグロの解体ショー・鮮魚販売
本学水産研究所が主催するマグロの解体ショー。
目の前で大きなマグロがダイナミックに捌かれていく様は圧巻の一言です。
ご来場いただいた方に向けては、無料の試食も行われました。










収穫祭
花・観葉植物の販売や湯浅農場の梅干、JA奈良富雄支所の野菜販売など、農学部ならではの収穫祭。今年からは水産研究所直送の魚も並びました。
今年も大勢の方に訪れていただきました。









屋台(模擬店)
今年は72軒ものの屋台が軒を連ねました。
農学部の屋台では実験農場で作った新鮮な野菜や、養殖した魚を使ったりと、他では見られない工夫を凝らした料理の数々・・・。
バラエティも様々で、他大学の屋台とは一味違います。
















みんなの笑顔
農学部祭のテーマは“笑撃120%”。終始笑いの耐えない2日間、おつかれさまでした!































